ブランディング

ブランディング

今だからこそ考えるブランディング

●販促ツールはつくってあるが、デザイン性など統一されていない
●自己流でデザインして、社用の印刷物は作ってはきたけれど
●会社の歴史を後につづくものにも目に見えるものとして残したい
会社の歴史とともに独自の文化は築かれていきます。会社として何を大切にしてきて、これからも何を軸に発展させていくのか?社長であるなら誰しも一度は考えたことのあるテーマではないでしょうか?自分では当たり前すぎて気が付かないことも、外部の人が見ると、とても特異な技術・歴史を持っているということはよくあることです。
どのような時間の変遷が今の社業の礎を築いてきたのかは、先人が存命中にしか聞けないこともあります。私たち陽幸社では、会社の事務印刷・販促ツール開発を通じて培ってきたノウハウを元に、ブランディングのお手伝いをいたします。CIのようなマークの策定をするというよりは、貴社が大事にしてきたことを後に続く人たちにも伝えられるようにしていきます。会社が危機であったときにどのような決断をしたのか?現在では平穏な経済活動ができていることへの深い感謝と理解を共有していきましょう。カッコよさだけではなく、カッコ悪いことへの誇りをもって、これからのチャレンジが生まれていくのです。これからも末永く発展する組織として成長するお手伝い提案します。